小室圭さん母上が「軽井沢」でご静養か 高級ペンションで「ふっくら」栄養付ける



文/編集部(2019.8)

神出鬼没の小室圭さん母

8月中旬から居場所が特定できていない小室圭さんの母・佳代さん。9月になって意外な場所から目撃証言が相次いでいる。なんとその場所は「軽井沢」だ。

「自宅には佳代さんの父親しかいないようです。また佳代さん周辺には複数の男性支援者がいることも確認されています。そこで葉山に隠れているとか、実は紀子さまのご実家である川嶋邸に隠れているなど噂が立っていました。が、どうやら軽井沢のペンションを借りて過ごしていたようです。宿泊者などからのタレコミが相次いでいます」(皇室ジャーナリスト)

確かにペンションを借りて、支援者に買い物などをさせれば優雅に隠れながら過ごすことができる。だが、借りていたペンションの金額が驚きだ。

「佳代さんが借りていたペンションは、バラを一面に植えて有名なアンティーク調ペンションの101号室。一泊なんと6万円です。この部屋だけ離れのようになっていて人目につかず宿泊できるそうです。目撃者によれば、佳代さんは支援者と一週間ほど過ごされたようです」(同前)

優雅な夏休み

佳代さんは葉山にアンティークギャラリーを開く予定らしい。今回のアンティーク調ペンション連泊は、いわばその「下見」といったところだろうか。目撃者Aさんは次のように語っていたという。

「庭先で男性とワインを飲んでいました。サングラスを着けていましたが、あれは絶対に佳代さん間違いありません。心配されていた激やせも治っており、ふっくらされていました。一緒にいた男を奴隷のように扱っていましたね。頻繁に駅前の商店街と行き来して、ワインやら干し肉やらを運んでいました」(目撃者A)

ところでこの目撃談によれば、佳代さんが庭先で飲んでいたワインは高級白ワインで有名なモンラッシェだったという。ワイン好きのAさんは、「こんな高級ワインを一体誰が飲んでいるのか」と気にしていたところ、それが佳代さんだと気が付いてしまったのだという。

当サイトは、佳代さんが泊まっていたペンションに電話取材をしてみたが、当然ながら「お答えできません」とのことだった。

だが、ペンション従業員が次のように裏で教えてくれた。

「指摘のあった日の101号室は、男性の方の名前で予約されています。宿帳には、一緒に泊まられた女性の方の名前も書いてありますが、『小室佳代』とは書かれていません。ですが宿帳に記載される際には本人確認などはしていませんので、記帳を信じるか、証言を信じるか…」(ペンション従業員)

果して小室佳代さんは何処にいるのだろうか?



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